リクとの攻防!
薬嫌いになってしまっていたリク。
どうにかして飲ませようと、苦い薬をやめてもらってイチゴヨーグルトに混ぜて、誤魔化して飲ませていました。
でも、やっぱり薬はクスリとして飲んで欲しい。
そして「薬は飲まないといけない」ということを分かって欲しい。
そう思って、薬が変わって苦くない甘い薬になった今朝に説得した。
「リク、おくすりのもう。のまないとおみみのばいきんがでていかないよ。ずーっとおみみいたいままだよ。おくすりもうにがくないから」
最初は「いや!のまない!のまない」と言い張っていた。
私は「おくすりのめばよくなるから。かあかはリクにちゃんとおくすりのんでほしいんだ」と一生懸命説得
それでも嫌がったので「がんばってのんだらちょこれーとあげる」とアポロチョコ一個で最後の手段で説得。
それでもイヤがっていましたが、私が「もういいよ!りくはおくすりのめないんだね!」と言ったら、自分から薬の入ったお皿(水で溶いてある)を持った。
そして「おくすりのむよ」と口に持っていった。
手伝おうとすると「りくがやるの!かあかはむこうにいってて」と言われてしまった。
一応近くで見ていると、自分でお皿におそるおそる口をつけて、ちょっと飲んだというか、舐めた。
そして私に向かって「おくすりにがくない!おいしいよ~」と言って、そのあとは一気飲み!
やりました!
もちろんその後「ちょこれーと」と言われましたが・・・。
すかさず「すごいねー。がんばったね!じょうずにおくすりのめたね」と褒めちぎりました。
その甲斐あり、夜の薬はご褒美のチョコなしでもしっかり飲んでくれました。
ニガテ意識もなくなったようです。
でも自分からちゃんと飲んでくれたこと。薬をのまなければいけないという話を理解してくれたこともすごく嬉しかった。
大きくなってきたな~っと感じたし、親バカながら頑張り屋だと思う
一度嫌いになってしまったことをやるのは、大人でもイヤで勇気がいることだもの。
頑張ってくれたと思う。
どうにかして飲ませようと、苦い薬をやめてもらってイチゴヨーグルトに混ぜて、誤魔化して飲ませていました。
でも、やっぱり薬はクスリとして飲んで欲しい。
そして「薬は飲まないといけない」ということを分かって欲しい。
そう思って、薬が変わって苦くない甘い薬になった今朝に説得した。
「リク、おくすりのもう。のまないとおみみのばいきんがでていかないよ。ずーっとおみみいたいままだよ。おくすりもうにがくないから」
最初は「いや!のまない!のまない」と言い張っていた。
私は「おくすりのめばよくなるから。かあかはリクにちゃんとおくすりのんでほしいんだ」と一生懸命説得

それでも嫌がったので「がんばってのんだらちょこれーとあげる」とアポロチョコ一個で最後の手段で説得。
それでもイヤがっていましたが、私が「もういいよ!りくはおくすりのめないんだね!」と言ったら、自分から薬の入ったお皿(水で溶いてある)を持った。
そして「おくすりのむよ」と口に持っていった。
手伝おうとすると「りくがやるの!かあかはむこうにいってて」と言われてしまった。
一応近くで見ていると、自分でお皿におそるおそる口をつけて、ちょっと飲んだというか、舐めた。
そして私に向かって「おくすりにがくない!おいしいよ~」と言って、そのあとは一気飲み!
やりました!
もちろんその後「ちょこれーと」と言われましたが・・・。
すかさず「すごいねー。がんばったね!じょうずにおくすりのめたね」と褒めちぎりました。
その甲斐あり、夜の薬はご褒美のチョコなしでもしっかり飲んでくれました。
ニガテ意識もなくなったようです。
でも自分からちゃんと飲んでくれたこと。薬をのまなければいけないという話を理解してくれたこともすごく嬉しかった。
大きくなってきたな~っと感じたし、親バカながら頑張り屋だと思う

一度嫌いになってしまったことをやるのは、大人でもイヤで勇気がいることだもの。
頑張ってくれたと思う。
この記事へのコメント
りく君、頑張り屋さんですよ~V(^-^)
さありさんを見て育ってるからだと思いますよ~(〃⌒ー⌒〃)
私はどうか分かりませんが、息子は頑張り屋さんだとおもいますよ。